オナホールには実に様々な種類が豊富にあります。
いろんなカテゴリー分けができると思いますが、ここでは割と一般的な分類でオナホールの種類分けをしてみようと思います。
オナホールには一般的に以下の種類があります。
●
貫通ホール ●
非貫通ホール ●
オナカップ ●
電動ホール ●
大型据え置きオナホール ●
エアードール それぞれの特徴を簡単に説明してみましょう。
●貫通ホール穴を覗けば向こう側が見えるような、筒状のオナホールです。
価格設定が安めのものが多いので、お試し感覚で使ってもいいかも。
代表的な貫通ホールは、
Kiss Meなどです。
●非貫通ホール現在の定番となっているタイプのオナホール。
底が非貫通なので、中出し射精が可能です!
オナホの中の空気を抜いてチンポを挿入すると、真空状態になり
オナホールがチンポに吸い付くように密着し、貫通ホールでは味わえない快感が(バキューム効果)。
1500円以上の物ならハズレがほとんど有りません。
セブンティーン、
花心、
ボクのおなぺっとなどの人気が高いですね。

●オナカップ360ml缶くらいの大きさのプラカップにオナホール樹脂が内臓されているのがオナカップ。
ビニールを剥がして蓋を取ればすぐにチンコの挿入が可能で、中に射精したらそのまま捨ててしまえるのが大きな特徴。基本的に使い捨てです。
またオナニー中にローション等で手が汚れないのもポイントですね。
使い捨てなので値段は安価です。
天使のたまごなどが有名です。
●電動ホール電動ホールを使うと全自動強制射精が可能になります。
ローターの振動をチンポに直接当てるタイプと、上記のオナカップを装着して全自動ピストン運動をするタイプとがあります。
完全ハンズフリーになるので、好きなことをしながら射精できます。
また、
射精中、射精後も強制的に動き続けるので、連続射精もできますよwwロータータイプなら
ブラックフィット、ピストンタイプなら
ESピンクエディションがオススメ。

●大型据え置きオナホール女性のへその下から太ももの付け根あたりまでを、
ほぼ実寸で作ったのが大型ホール。
その肉感と存在感、リアルな挿入感は
オナホールの王様です。
正常位、バック、騎乗位など好きな体位でプレイ可能。
AVとのシンクロ率もオナホール界No.1です。
デカイので多少値は張ります。
極上生腰を筆頭に、
姫尻、
スーパー至極などがあります。
●エアードールオナホールを固定して腰振りオナニーをするための空気人形です。
リアルにおっぱいやお尻の形を再現したものもあり、
使ってみると案外楽しいオナニーグッズです。
ブラやパンツだけでなく、
スクール水着などのコスチュームを着せることで興奮度倍増します。
擬似SEX体験やSEXの練習用に重宝しますよ。
エアーダッチならラブボディシリーズで決まりです。
とまあこんな感じですね。
最後に、
オナホールの値段について。
基本的に安いものはそれなりの性能しかないし、壊れやすいです。
だから長くオナホールオナニーを楽しもうとすると、やはり良い物を入手しておいた方が結局安くつくことになります。
ので、数百円の安物を買うよりは、
最低1500円、できれば3000円の予算は用意したいところです。
2000円台のオナホールは抜き性能や耐久性のバランスがよく、最もオススメできる価格帯です。
人気のあるオナホールが多いのも2000円台です。
オナホールメーカーもこの辺の価格帯に力を入れているようで、本気のオナホールがいっぱい。
なので、
できるだけ予算3000円でオナホールを選んで欲しいですね。
これからはそれぞれの種類についての詳しい解説をどんどんしていくので、自分のチンポに合ったオナホールを見つけ出しましょう!
オナホールの選び方なんかも書いていく予定ですので、参考にしてください。

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テーマ:アダルトグッズ・ラブグッズ - ジャンル:アダルト
- 2008/03/11(火) 15:44:32|
- オナホールの種類
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| トラックバック:1
-
| コメント:1
今日も元気にブログ更新しますよ。本日の更新もお楽しみに!さあ、本日もオナホールに...
- 2008/04/28(月) 23:02:49 |
- オナホールが大好き!無修正で公開